2015年01月03日

「インターステラー」

 ワームホールとかブラックホールとかが出てくるので、もっとトンデモな話かなと予想してました。いや、背景になる理屈自体は、あまり意味が分からないですけど、なぜか納得させられる説得力があります。なんといっても、世界観にねじ伏せられる映像と音楽の力に圧倒された形です。

 特に、中盤でマット・デイモンが出てくるあたりから、ぐいぐい惹き込まれたのと、終盤の想像力を具現化した映像に、ワケ分かんないところあるけど、これはスゴいなと感動しました。
posted by 行き先不詳 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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